泡沫イメージサークル

YouTubeにある映像から皆様と楽しもうと思います。切れてしまう映像もあるかと思いますが、早めに見て下さいね。

新造人間キャシャーン


キャシャーンがやらねば誰がやる!



赤塚不二夫氏 追悼 元祖天才バカボン

人間はいつかは死ぬのだ!悲しんでいられないのだ!

これでいいのだ!





懐かCM 「モーラ」

数人の友達が持っていました。
ピアノ線で動かしているだけの、何の変哲のない毛虫のオモチャです。



まんが日本昔ばなし 「にんげんっていいな」と実写版

「まんが日本昔ばなし」のエンディング「にんげんっていいな」です。名曲です。幼い時のエンディングは、常田富士男さんが歌った曲が印象的だった。(「トッピンからげて逃げられて」作詞・作曲:玉木宏樹 歌:常田富士男)



実写版はこちら↓おバカであります。


まんが日本昔ばなし 「猿神退治」

「まんが日本昔ばなし」より、「猿神退治」です。
印象に残る昔話でありますが、長野県の民話であります。



この早太郎の話には続きがありまして、なんとか寺に帰って世話になった和尚の腕の中で死んだそうだ。
この神社、現在は静岡県磐田市にある、矢奈比賣神社(見付天神)で、早太郎ではなく「悉平太郎(しっぺいたろう)」と呼ばれいて伝説になっている。
この物語に登場する旅僧の名は、一実坊弁存といい、その後、矢奈比売神社に住み、大般若経6百巻を書き写して納めた。時に正和五年(1316年)4月8日の事である。いつの頃かこの大般若経は光前寺に寄進され、現在尚、寺宝として大切に保管されている。
ホームページもあるので、興味のある方は参照下さい。

現在では、この伝説が縁となり、磐田市と駒ヶ根市(光前寺のある町)は、昭和42年友好都市を締結、現在に続いている。

↓舞台になった村の神社
矢奈比賣神社(見付天神)

↓早太郎の居たお寺
信州信濃の光前寺

この物語は、各地にも似た物語がある。「播磨のめっかい」という物語であるが、興味のある方は、クリックしてもらえると見れます。


水谷豊 やさしさ紙芝居&カルフォルニアコネクション

帰って来た、北野広大!

「やさしさ紙芝居」を歌う、水谷豊さんの映像は見たことがなかった!「ザ・ベストテン」でも、ランキングされなかったこの曲を歌っている姿を見ることは出来なかった。
「熱中時代」の続編は出来そうもないが、期待はしています!!



一回だけ「ザ・ベストテン」で、中継されたのを覚えているが、残念ながら見ることが出来なかったのを覚えている。



ゴールデン☆ベストゴールデン☆ベスト
(2004/10/20)
水谷豊

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山ねずみロッキーチャック

主題歌は、ミッチーとチャタラーズという名前の歌い手さんだが、「ミッチー」は、アニメ主題歌の女王・堀江美都子さんです。



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