ウクレレで奏でる「ウルトラマン」シリーズの楽曲のCDです。
なんとも懐かしさと、和やかな雰囲気にさせてくれます。
マニアックな選曲ですが、恐怖の町(怪奇大作戦)もいい感じに仕上がっています。ほんわかウクレレウルトラマンの完成度は高いと思います。
2年前から発売しておりますが、まだ購入していませんが映像が見つかりましたので紹介します。
<収録曲>
ウルトラQメインタイトル〜メインテーマ/ウクレレカフェカルテット
ウルトラマンの歌/ウクレレカフェカルテット
特捜隊の歌/松宮幹彦
ウルトラセブンの歌/栗コーダーカルテット
ULTRA SEVEN/ラウラ
ウルトラ少年の歌/久住昌之&Blue Hip
帰ってきたウルトラマン/はじめにきよし
MATのテーマ/バンバンバザール
ウルトラマンエース/キヨシ小林&ウクレレスウィングギャング
ウルトラマンタロウ/IWAO
恐怖の町(怪奇大作戦)/ウクレレえいじ+勝誠二
快獣ブースカ/栗コーダーカルテット
陽気なブースカ/栗コーダーカルテット
春になって来たので、この曲です。
私自身、あまり新しい人間ではないので、春らしい曲を探しても今の曲はよくわかりませんし、この時代のものがわかりやすくて印象に残ると思います。当時は、「
8時だョ!全員集合 」や「
みごろ!たべごろ!笑いごろ! 」でコントまでこなすアイドルはいなかった。バラドルの元祖的な存在であると思います。
TBSの「クイズダービー」を見るか、「俺はあばれはっちゃく」を見るか子供の頃悩み、結果「あばれはっちゃく」を見てしまう。定番なガキ大将ドラマで、何とも憎めない桜間長太郎に好感を覚えた。
島田歌穂さんが、ねぇさん役だったし、バカボンの実写版・東野英心さんはシリーズで「父ちゃん」役をしていた。名セリフ「お前の馬鹿さ加減に父ちゃん情けななくて涙出るわい!」も懐かしい。 シリーズのレギュラー出演は、この「父ちゃん」役の、東野英心さんと先生役の、山内賢さんだけだろう。
主役の吉田友紀さんは、こののち「電脳警察サイバーコップ」で武田真也/ジュピター役(主人公)を演じている。
2年前にNHKで放映された映像です。二人で歌っているのは初めて見ました。
当時の放映も見てはいましたが、この曲のオープニングが始まるとシビレてしまった。
昨日もNHKBSで、石ノ森章太郎の世界を放送していましたので、生歌の「秘密戦隊ゴレンジャー」をご覧下さい。
関西のローカルで放送されていた番組で、なんとも不思議にも北海道でもネットされていた。この番組で、北海道の人は
笑福亭鶴瓶 を知ったといっても過言ではないが、深夜で放送されていた番組だったが、北海道は日曜の夕方放送されていた。司会は
笑福亭鶴瓶 と
長江健次 。鶴瓶の独特のトークと笑いが視聴者の関心を集め、裏番組の「プロポーズ大作戦」(朝日放送・テレビ朝日系)を1985年3月に終了に追い込んだらしい。オープニング・テーマはビートルズの「A Hard Day's Night」のリミックス。名物コーナー「テレビにらめっこ」は、好きでテレビで笑ってはいけない状態を作ると、不思議と可笑しくないことでも可笑しく感じることからこのコーナーをつくったことを聞いたことがある。
宇宙戦艦ヤマト』シリーズの古代守役や、『『ムーミン』のスノーク役などの声優としてや、1960年代より洋画や海外ドラマの吹き替えを行い、声優としての活動をしていた、広川太一郎 さんが、2008年3月3日、癌のため東京都渋谷区の病院にて死去。享年69歳
偲んで映画「ドラゴンロード」を貼ります。
テレビ界のオバケ番組、「8時だヨ全員集合!」オープニングであります。字幕スーパーが出ていますが、アジア系の言語でありますがわかりません。
最高視聴率1973年4月7日放送の50.5%。ビデオリサーチ調べ、関東地区にての数値ではあるが、今では到底ムリな数字であります。
このオープニング、北海道の民謡である『北海盆唄』の替え歌であります。ドリフの歌は、著作権のない民謡とかを替え歌にしたケースが多く見られます。商売上手いですね。
独特の振り付けであるが、このフリをつけのが「おヒョイさん」こと、藤村俊二さんで、「ヒゲダンス」も藤村俊二さんが振り付けを行っています。
当時はテープが高価(60分あたりの当時の単価は10万円)だったために他の番組ではほとんどが消去される中、この番組は第2期開始の1971年10月放送分以降1985年9月の最終回までほぼすべての回がVTRテープに記録され保存されています。今となっては財産ですね。
文字テロップが入らない映像は珍しいと思います。懐かしいオープニングをお楽しみ下さい。
テーマ:日記 - ジャンル:日記
おバカな、ニュースです。昔、ラジオで流行ったタモリさんのオールナイトニッポンで、こういうニュースのパロディをやっていたコーナーの現代版です。今でもその精神は通用していますね。面白いです!
ズビズバー! 銭ゲバ・事故・ストと、やめてくれというメッセージソングであります。
この「老人と子供のポルカ」発売されたのが1971年。翌年に亡くなられたようです。
伊武雅刀 シリーズ、貴重な映像です。この曲が出た頃に、キャンペーンでラジオ出演したときを思い出す。前回載せた「子供達を責めないで」の次の曲として、リリースされた。プロモーションで見ると、面白いですねぇ。
伊武雅刀 ワールドに引き込まれます。
ミュージックではありませんが、青年の主張とも言える音楽に載せている表現ともいいますが、伊武雅刀さんのキャラが出ている楽曲でると言えるだろう。結構有名だと思うが、知らない人が多いかもしれないが、伊武雅刀さんはこういうパフォーマンスをしていたとい形である。
1983年に発売し、オリコン21位、売上10万枚のヒット曲。原曲はサミー・デイヴィスJr.の同名曲らしい。