問題になった、ドラえもん「最終回」の真相の映像を送ります。
数日に渡り、ドラえもん展が地元で行われていて、あらためて懐かしさを感じてお送りしました。原画展ということで、初めて原稿のレプリカを見ました。感動ですね。少年の頃心躍らせてみていた「ドラえもん」の原稿なのですから。
以前、藤子ファンクラブ「ユートピア」の小冊子を半年とっていた縁があり、藤子プロから毎年行われている長編映画のチケットが送られて来たこともあり、直接のファンクラブには入っていなかったのにも関わらず、藤子先生がプレゼントしてくれたことを思い出します。
噂では、聞いていた「ドラえもん最終回」です。ニュースにもなった最終回問題から
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ドラえもんの声優陣が変わるとき、放映された名作「45年後」です。
このオンエアを実際見ていましたが、今見ると何か違った感じを思います。
45年後の、のび太の気持ちが少しわかるような気がします。
ドラえもんの映画シリーズから。一番好きな映画であります。
当時小学生で、コロコロコミックに初めて連載されていたドラえもん長編シリーズ第二弾であります。ドラえもん初めての映画は「のび太の恐竜」ですが、単行本でも収録されていて、長編用に書き直された作品でした。実質、オリジナル長編としてはこの「のび太の宇宙開拓史」が初めてと言えるでしょう。半年、コロコロコミックで読んでいましたが、いつも楽しみにしていた長編でした。
エンディング間際に使用された曲ですが、作詞・武田鉄矢さん。
これから数作に渡り、エンディングテーマを担当することになった。いい歌でした。
みんな、誰もが知ってる「ドラえもんのうた」です。
このオープニングの前にあったヴァージョンが見つかりませんでした。確か、このヴァージョンの前のヴァージョンがあったような気がします。
このヴァージョンを知ってる人は、いい年齢になっているでしょう・・・たぶん。
キャンディーズ & ピンクレディー競演 「ペッパー警部」をやっております。
コラボ企画であるが、なんとも見応えのある映像である。こういう企画は、当時結構やっていたが、今あらためて見ると面白い。
川内康範さん追悼その2であります。こう見ると
川内康範さんの仕事は、凄い仕事していていたのだと思います。
川内康範さん原作の特撮物です。
超有名な作品としては、「
月光仮面」の原作者でもあります。「まんが日本昔ばなし」も手がけた、我らの世代では何かとテレビでお世話になっている人なのです。
川内康範さんは北海道函館出身で、函館のグリーンベルトに「
月光仮面」の銅像があり、ちょっとした穴場スポットになっている。
「
正義のシンボル コンドールマン」は主題歌とエンディングは知っているが、内容はおぼろげ程度であり、あまり再放送されてないと思われる。あらためて内容を調べて行くと、
川内康範さんの魂がこもっている内容でした。
川内康範さんが、お亡くなりになり追悼の意味を込めてお送りします。
川内康範さんの手がけた番組の一つとして有名な「
まんが日本昔ばなし」は、1975年に放送が始まります。作詞家の
川内康範さんが監修に携わり、川内さんの娘で童話作家である川内彩友美さんが企画した番組であります。
函館の出身で同郷でありますので、ご冥福を祈ります。
懐かしの「
まんが日本昔ばなし」より、小泉八雲の「
耳なし芳一」であります。
幼稚園の頃、このアニメを見てから、
耳なし芳一に興味が沸き、耳が引きちぎられた話が強烈にインパクトに残っていた。数十年後に、この話は、小泉八雲という外国人によって集められた民話だということを知る。
いやはや、今見ても面白い昔話です。
阿弥陀寺と言う寺は今は無く、明治の神仏分離により阿弥陀寺は廃され、神社となって「天皇社」と改称した。昭和15年(1940年)8月1日、官幣大社に昇格し赤間神宮に改称した。毎年7月に、
耳なし芳一琵琶供養祭が行われている。
主人公タコラは公害によって怪獣化し陸に上がったフテクサレタコである。タコラは木の家に住み、望遠鏡を覗いて欲しいものを見つけるとそれをなんとかして入手しようとするが、結果はいつもお粗末な結果である。
低予算で作られていて、内容もストーリーも無く、ドタバタ喜劇的な展開になる。なんでも欲しがるタコラと相棒のチョンボとの物語である。
日本のお笑い最終兵器こと、江頭2:50さんの唯一のレギュラー番組。といってもインターネットでしか見れない番組ですが、面白いです。江頭2:50さんの印象が、変わります。トークのエピソードも半端でない程の話しだし。「すべらない話」に出れば、オンエアされるかどうかわからないが、ブッチぎりで面白いと思うよ。
ほとんど、「ピー」でわかりませんが相当ヤバイこと言っています。ピーが入ると想像して笑えてしまいます。
1クールのレギュラーより、1回の伝説! by江頭2:50
放送禁止のコミックソング。でも最近は、どうなのであろう。
知っている人は知っている、名曲であります。
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